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7ヶ月の娘と添い寝をしてみて分かった3つのこと

子供と添い寝をしてみて分かった3つのこと

皆さん、寝るときは子供と一緒のベッドで寝ていますか?

本日は、以前アップしたブログの後日談です。


皆さんこの記事は読んで頂いていますか?

「【住宅の寝室を考える】4歳くらいまでは添い寝をしたほうが幸せな子供が育つ?」


実は私、こんなブログを書いているのに7ヶ月の娘とは別々に寝ていました。(笑)

 

でも今は娘と添い寝しています。

添い寝をしてみて分かったこと

隣に寝ているので、夜泣きしてもすぐに対応できます。

 

最近実感したのは、対応スピードの大切さ。(笑)

 

泣いたらすぐにお腹をポンポンとしてあげたり、自分のお腹の上に乗せてあげたりすると、

すぐに泣き止みます。(もちろんそうでないときもありますが)

 

つまり、夜泣きが最高潮に達する前に対応してしまうわけです。

 

別々のベッドに寝ていると、起き上がってベッドから降りている間に

夜泣きは最高潮に。

 

秒単位の対応が求められています。(笑)

普段は私が早く起きるので娘はまだ寝ています。

 

でも休みの日は少しゆっくり起きるので、寝起きの顔が見られます。

 

半目で、うやうやとかわいい声を出す娘。かわいすぎる。

 

多分、今しかこんな経験はできません。

 

たまにこんなセクシーショットが見れることも。↓↓

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夜泣き対応のスピード解決で、結果的に以前より長く眠れるようになりました。 

夜しっかり眠れる → 次の日元気 → 娘とたくさん遊ぶ →夜しっかり眠れる

の好循環が出来上がります。

いかがでしたか?

添い寝は長い間日本に残る文化。効果は実証されています。


どんなにいい家づくりをしても、子供の夜泣きは抑えられません。 
子供の夜泣きに悩んでいる方、ぜひ添い寝を試してみてはいかがでしょうか。

 
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